オーストラリアについて
「オーストラリアが人気の理由は?」
- 世界中から移住者が集まり、国際色豊かな多文化社会を形成しているので、国際感覚を磨くには最適です!美しい海岸やエアーズロックなど世界遺産も豊富で、日本では味わうことのできないダイナミックな感動に出会うことができます。国際的にも教育大国としての評価が高く、世界でも珍しい「留学生の権利を守る国家法」が整備されています。
- 南半球のオーストラリアは、日本と季節が逆になり、12〜2月が夏、6〜8月が冬になります。猛暑の真夏でも日本ほど湿度が高くないので、じめじめとした不快さがありません。時差は、州によって異なりますが、日本と−1時間〜+1時間、サマータイムを実施している州でも、+2時間と日本との時差をあまり気にせずに生活することができます。
- オーストラリアの国土は、日本の約21倍という広大なスケール!気候帯が4つに分かれているので、都市によって気候風土が異なります。
「オーストラリは、国際感覚を磨くのに最適な国です。」
オーストラリアで培った経験を生かし、
世界各国で活躍されることを期待しています。
世界中から毎年50万人を超える数の留学生がオーストラリアで学んでいます。治安がよく、他民族・多文化国家の国として、オーストラリアは世界200カ国からの移民を受け入れているため、一つの国で世界体験ができる留学先として人気があります。教育機関は、グローバル化が進む現代社会に必要とされる様々なコースを提供しており、世界に通用する資格、知識を得ることが可能です。気さくで明るいオーストラリア人や世界中からの留学生が集まる環境も、留学先として選ばれている理由の一つです。一人ひとりのために考えられた「オーストラリアライフツアーズ」の多彩なプログラムを通じて、これからの国際社会で活躍するために、様々な体験をしてきてください。
【シティインフォメーション】
A:ケアンズ/Cairns 世界最大の珊瑚礁群グレートバリアリーフや熱帯雨林の茂国立公園など、世界遺産が並ぶ常夏のリゾート地。市内中心部は歩いて回れる規模なので、街全体が明るくのんびりしています。語学学校では、マリンスポーツと組み合わせた英語+アクティビティのコースが人気。日本から約8時間という距離的な近さも魅力です。(人口:約16万人) |
E:キャンベラ/Canberra キャンベラは、1909年、2大都市シドニーとメルボルンの中間地点という理由で、オーストラリアの首都に選ばれました。政治の中心地というだけでなく、博物館や美術館、植物園、水族館、天文台など、様々な施設が充実しています。都市の歴史が浅い分、多文化に対する理解もあり、留学生を快く受け入れる態勢が整っています。(人口:約34万人) |
B:ブリスベン/Brisbane シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリア第3の都市。市内を蛇行する川沿いに開けた美しい街並みが特徴です。年間を通して晴天率が高く、別名サンシャイン・シティとも呼ばれています。バスや電車の交通機関が充実しているため学生も多く、郊外でも通学に便利。また他の都市に比べて物価が安いことも魅力です。(人口:約186万人) |
F:メルボルン/Melbourne オーストラリア第2の都市・メルボルンは、ビクトリア様式の建造物と近代的な高層ビルが立ち並ぶ多文化都市。テニス全豪オープンやF1レースなど、国際的なイベントも数多く開催され、一年中観光客で賑わいます。名門メルボルン大学をはじめ、様々な教育機関が整い、世界中から毎年約9万人の留学生を受け入れています。(人口:約381万人) |
C:ゴールドコースト/Gold Coast ブリスベンからほど近く、サーフィンのメッカとして知られるゴールドコースト。42キロに渡って続く美しいビーチは国内屈指のリゾート地で、ウィンドサーフィンや無人島クルーズ、パラセーリング、ジェットスキーなどマリンアクティビティが充実!近年では政治、経済、環境、治安など非常に高い評価を受けています。(人口/約53万人) |
G:アデレード/Adelaide 温暖な気候で過ごしやすく、落ち着いた雰囲気が漂うアデレード。オーストラリア最大の音楽祭やアデレード映画祭など、芸術に関するイベントが多く、個性豊かな学生が集います。他民族都市でもあり、レストランの数が多いことでも有名です。周辺には、ワインの生産地やカンガルー島など、豊かな大自然が広がります。(人口:約116万人) |
D:シドニー/Sydney 近代オーストラリアの幕開けを飾った国内随一の大都市。オペラハウス、ハーバーブリッジ、王立植物園などオーストラリアを代表する観光名所が揃い、ビーチは観光客や地元市民で賑わいます。市内は車、フェリー、バス、モノレールなど様々な交通手段が利用でき、短期留学も長期留学も充実した留学ライフが楽しめます。(人口:約434万人) |
H:パース/Perth スワン川のほとりに広がるパースは温暖な気候に恵まれ、都市と自然が優雅に調和しています。住民の親しみやすさは世界的にも評判で、フレンドリーシティとの別名も。交通機関も発達していて、シティ中心部にはキャットと呼ばれる無料バスが走っています。郊外ではビーチや砂丘、奇岩群など神秘的な景観が楽しめます。(人口:約156万人) |


世界最大の珊瑚礁群グレートバリアリーフや熱帯雨林の茂国立公園など、世界遺産が並ぶ常夏のリゾート地。市内中心部は歩いて回れる規模なので、街全体が明るくのんびりしています。語学学校では、マリンスポーツと組み合わせた英語+アクティビティのコースが人気。日本から約8時間という距離的な近さも魅力です。
キャンベラは、1909年、2大都市シドニーとメルボルンの中間地点という理由で、オーストラリアの首都に選ばれました。政治の中心地というだけでなく、博物館や美術館、植物園、水族館、天文台など、様々な施設が充実しています。都市の歴史が浅い分、多文化に対する理解もあり、留学生を快く受け入れる態勢が整っています。
シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリア第3の都市。市内を蛇行する川沿いに開けた美しい街並みが特徴です。年間を通して晴天率が高く、別名サンシャイン・シティとも呼ばれています。バスや電車の交通機関が充実しているため学生も多く、郊外でも通学に便利。また他の都市に比べて物価が安いことも魅力です。
オーストラリア第2の都市・メルボルンは、ビクトリア様式の建造物と近代的な高層ビルが立ち並ぶ多文化都市。テニス全豪オープンやF1レースなど、国際的なイベントも数多く開催され、一年中観光客で賑わいます。名門メルボルン大学をはじめ、様々な教育機関が整い、世界中から毎年約9万人の留学生を受け入れています。
ブリスベンからほど近く、サーフィンのメッカとして知られるゴールドコースト。42キロに渡って続く美しいビーチは国内屈指のリゾート地で、ウィンドサーフィンや無人島クルーズ、パラセーリング、ジェットスキーなどマリンアクティビティが充実!近年では政治、経済、環境、治安など非常に高い評価を受けています。
温暖な気候で過ごしやすく、落ち着いた雰囲気が漂うアデレード。オーストラリア最大の音楽祭やアデレード映画祭など、芸術に関するイベントが多く、個性豊かな学生が集います。他民族都市でもあり、レストランの数が多いことでも有名です。周辺には、ワインの生産地やカンガルー島など、豊かな大自然が広がります。
近代オーストラリアの幕開けを飾った国内随一の大都市。オペラハウス、ハーバーブリッジ、王立植物園などオーストラリアを代表する観光名所が揃い、ビーチは観光客や地元市民で賑わいます。市内は車、フェリー、バス、モノレールなど様々な交通手段が利用でき、短期留学も長期留学も充実した留学ライフが楽しめます。
スワン川のほとりに広がるパースは温暖な気候に恵まれ、都市と自然が優雅に調和しています。住民の親しみやすさは世界的にも評判で、フレンドリーシティとの別名も。交通機関も発達していて、シティ中心部にはキャットと呼ばれる無料バスが走っています。郊外ではビーチや砂丘、奇岩群など神秘的な景観が楽しめます。
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